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住まいづくりのこだわり

住まいづくりのこだわりTECHNOLOGY


・テクノストラクチャー工法
・構造計算
テクノストラクチャー工法
テクノストラクチャーは木造住宅の要となる梁と接合部を、オリジナル部材で徹底的に強化した耐震工法。独自の構造計算システムで、一棟一棟災害シュミュレーションを行っています。住宅は建てた後で耐震診断をしても手遅れ、設計段階で徹底的に構造計算を行います。

室内環境品質COMFORT & ECONOMY


1) 平成25年度省エネルギー基準に対応

近い将来、義務化される可能性のある省エネルギー基準、断熱性など建物の省エネに加え、住宅設備の省エネも求められます。川下建設は、建物自体の断熱性能を求めるとともに、給湯や空調、照明などの機器にも高い省エネ性能を実現。住まい全体でトータルに消費エネルギーを低減し、省エネ等級最高ランクのクリアが可能です。
高い省エネの実現「認定低炭素基準」をクリアすると、節税メリットもあり。

2) 優れた断熱性能

断熱性能とあわせて重要になるのが、実は気密性能、住まいに隙間が多いと、熱の出入りが増えます。川下建設は新築全棟気密測定を行い、住まいの隙間を監視します。

3) 空気の室を高める住まい

快適な室内環境を構成するため、温度管理にくわえ、クリーンな空気の室を守ることも重要です。川下建設は、「エアテクノ」を採用し、窓を閉め切っても新鮮な外気を給気しながら、フィルターで汚染物質をシャットアウトします。体によい環境を実現します。また、騒音の防止にも効果的です。

4) 快適上手な住まいは、節約上手な住まい。

situnai高い断熱性能と気密性能で1年中快適な住空間を実現することは、四季のある日本の住まいではとても大切。また、同時に、光熱費を抑えるメリットも生み出す。川下建設の住まいは、設備の省エネ性能に加え、優れた断熱性能で冷暖房効率を高め、光熱費を節約します。

ロングサポートLONG SUPPORT


1) 長期優良住宅

川下建設が創る住まいは、長期優良住宅です。「長期優良住宅」とは、「長期優良住宅普及の促進に関する法律」に定められている「いいものをつくって、きちんと手入れし、長く大切に使う」ストック型社会に対応した住宅。「長期優良住宅」に必要な8つの項目で、必要となる性能基準を満たしています。
川下建設の8項目で、最高等級実現

2) JTI 移住・住みかえ支援適合住宅

「移住・住みかえ支援機構(JTI)」が実施する、「移住・住みかえ支援適合住宅(かせるストック)」耐久性・耐震性にすぐれ、長期のメンテナンス体制を整えた良質な住宅であれば、本来50歳以上が対象の「マイホーム借り上げ制度」を、新築時の簡単な手続きで何歳のかたでも利用できるシステムです。最低賃料保証・終身借り上げなど安心サポートで、提携ローンの利用が可能などのメリットがあります。

川下建設 ハイグレードオプションHIGH GRADE OPTION


1) 制振ダンパー

2) 床暖房

3) ZEH仕様