祝 今治市 完成

今治市 大三島 完成

この作品にもいろいろとドラマがありました。

この時代は、昭和・平成とは比較にならない程、複雑な時です。

改めて、その対応を熟考しています。

補足
弊社社員の地縁から、松山市にて施設建設依頼がありました。

提案型の案件です。

誰にとって、一番最適なプランであるか、どうか。

今回、建築家○○○の所員さんだった人との協働です。

数時間の議論のあと、方向性を同期致しました。

補足
○○銀行に、広島県にある企業との接点創出の依頼をしました。

弊社と○○さまとの関係性の文脈。

「この経験を、未来に。」

60年以上、地域の中で建築に携わってきた。

その中で培われたものは、
図面や数字だけでは残せない。

暗黙知。
身体知。
経験知。

土地を知ること。
人を知ること。
素材を知ること。
現場を知ること。
そして、何より地域との関係を知ること。

私たちが持つこの経験を、
過去のものとして終わらせるのではなく、
次の世代へ、次の地域へ、次の価値へと繋いでいく。

○○様が描く未来に、
私たちの経験を掛け合わせる。

○○様の課題は、弊社の価値。

課題を見つけ、
経験を知恵に変え、
知恵を新しい価値に変える。

そして、

この経験を、未来に。

川下建設は、建物をつくるだけではなく、
地域に蓄積された価値を未来へ繋ぐ会社でありたい。

次のステージへ

補足
先日、弊社社員が車を破損させた。

長年愛用した、1.5TONトラック。

少しの期間。

修理です。

価値のある車。

補足
新しい住まいの提案

「ブリコラージュ」

お客様のリソースを、お客様の住まいに大いに活用しましょう。

例えば、

キッチンは自分でそろえる。

電気やさんが知り合いにいる。

この仕事はDIYで、子供たちでいっしょに造る!

かわしたけんせつは、みなさまを応援します。

是非、ご相談ください。